フォロワー150万人「スガワラくん」出演!次世代リーダーが学ぶ声の秘密とは? 出演動画を見る

logo.png
trainer-2 png

声に、もう迷わない!

からだから始める
本来の声と表現の学び場

@Felice音楽塾

「声が出ない」「教え方がわからない」「自信が持てない」
​ そんな違和感を抱えたまま歌い
教え続けてきた方のための場所です。

感覚や根性論ではなく、声の仕組みを“からだ”から理解し
​ 誰もが自分の声に納得できる状態へ。
音大卒の方、指導者の方こそ知ってほしい、もう一つの正解があります。

日比野 幸が提唱するうたうからだ学® を軸に、
歌うこと・話すこと・伝えることを​ 安心して深めていける拠点です。

声に、もう迷わない!

からだから始める
本来の声と表現の学び場

@Felice音楽塾

「声が出ない」「教え方がわからない」「自信が持てない」
​ そんな違和感を抱えたまま歌い
教え続けてきた方のための場所です。

感覚や根性論ではなく、声の仕組みを“からだ”から理解し​ 誰もが自分の声に納得できる状態へ。
音大卒の方、指導者の方こそ知ってほしい、もう一つの正解があります。

日比野 幸が提唱するうたうからだ学® を軸に、歌うこと・話すこと・伝えることを​ 安心して深めていける拠点です。

14-1-IMG png

メディア出演

フォロワー150万人超・スガワラくんが贈る次世代Z世代向けの「Future Leaders Voice」に出演

スガワラくんとIMALUさんも思わず絶句した、声にまつわる衝撃の真実。「YouTubeのボイトレ動画の9割は間違い?」

まずはここから始めよう

え、今までの常識って、全部間違いだったの…? (4) png

うたうからだ学🄬
勉強会

レッスン うたうからだ学 png

うたうからだ学🄬
レッスン​

レッスン うたうからだ学 png

うたうからだ学🄬
●サンプル●​

音大を出たのに いまだに高音が苦しい...

一曲を歌い切れず、最後は声が枯れる。
先生に言われた通り練習しているのに、なぜか楽にならない。
何が正しくて、何が間違っているのか分からない。

生徒から質問されると、
本当は説明しきれず、言葉を濁してしまう。

「自分ができていないのに、教えていいのだろうか」
そんな不安を抱えたまま、レッスンを続けている。

努力が足りないわけでも、才能がないわけでもない。
ただ、声の仕組みを教わってこなかっただけなのかもしれません。​​

声は「才能」ではなく
「科学」で変えられる!

これまでの声や歌の指導は、「感覚」「イメージ」「真似ること」に大きく依存してきました。

しかし、感覚は人によって違い、再現性がありません。
だから迷い続け、同じところで立ち止まってしまう。

うたうからだ学®が大切にしているのは、
声は“からだの使い方の結果”であるという視点。

呼吸、筋肉、声帯、声道、そして心。
それらがどう連動して声になるのかを知ることで、
無理なく、再現できる発声が手に入ります。

ここでは、その考え方の入口に触れていただきます。

音大を出たのにいまだに
高音が苦しい...

一曲を歌い切れず、最後は声が枯れる。
先生に言われた通り練習しているのに、なぜか楽にならない。何が正しくて、何が間違っているのか分からない。

生徒から質問されると、
本当は説明しきれず、言葉を濁してしまう。

「自分ができていないのに、教えていいのだろうか」そんな不安を抱えたまま、レッスンを続けている。

努力が足りないわけでも、才能がないわけでもない。ただ、声の仕組みを教わってこなかっただけなのかもしれません。​​

声は「才能」ではなく
「科学」で変えられる!

これまでの声や歌の指導は、「感覚」「イメージ」「真似ること」に大きく依存してきました。

しかし、感覚は人によって違い、再現性がありません。だから迷い続け、同じところで立ち止まってしまう。

うたうからだ学®が大切にしているのは、声は“からだの使い方の結果”であるという視点

呼吸、筋肉、声帯、声道、そして心。
それらがどう連動して声になるのかを知ることで、無理なく、再現できる発声が手に入ります。

ここでは、その考え方の入口に触れていただきます。

私自身が
一番『声』に絶望していたから辿り着いたもう一つの正解

日比野 幸(ひびの みゆき)
​ソプラノ歌手・声楽講師・「うたうからだ学🄬」開発者

舞台音楽歴33年以上、講師歴31年。

オペラ歌手として活動する一方、きらびやかなステージの裏で、私は誰にも言えない苦しみを抱えていました。
離婚、喉の故障、パワハラによる解雇という逆境を乗り越える中で、従来の「感覚に頼る声楽指導」に疑問を抱き解剖学・心理学・脳科学を融合した「うたうからだ学🄬」を体系化しました。

その歩みの中で、息子の病気をきっかけに呼吸筋の研究を深め、
「外肋間筋が呼吸に重要」という医学的発見を糸口に、自らの声を再構築。

感覚ではなく科学で声を変える独自メソッドは、プロ歌手から一般の生徒まで800名以上を指導し、「一瞬で声が変わる」と高い評価を得ています。


✅指導歴31年、延べ800名以上を個別指導
✅プロ歌手、著名ボイストレーナー、大学講師も受講
✅日本大学藝術学部・洗足学園音楽大学講師、二期会会員
✅新国立劇場・二期会・日生劇場など主要劇場で主演
✅第6回藤沢オペラコンクール第1位・福永賞 受賞
✅CD「Felice」「お陽さまとお月さま」リリース
✅ 受講生の声:「生徒の声が変わる瞬間を初めて見た」「理論的に説明できるようになった」


🎖️ 受賞歴・実績
第40回 日伊声楽コンコルソ 第3位
第5回 TITO GOBBI国際声楽コンクール 最高位受賞
第6回 藤沢オペラコンクール 第1位&福永賞 受賞
→国内外の権威あるコンクールで高い評価を受ける、確かな実力。


🎭 主な舞台出演
二期会、新国立劇場、日生劇場などに多数出演
国内外のオーケストラと共演


💿 国内外での舞台出演、CDリリースを経て、現在は指導者育成に尽力

「才能のせいだと諦める前に、身体のタスク(手順)を知ってほしい」
30年以上の舞台経験と、絶望から掴み取った科学的根拠。 私が提供するのは、一時の高揚感ではなく、一生使い続けられる「声のアルゴリズム」です。
かつての私と同じように、声に迷い、出口を探しているあなたへ。 今度は私が、あなたの「本来の響き」を取り戻すためのガイドとなります。

私自身が、一番『声』に絶望していたから
辿り着いた、もう一つの正解

日比野 幸(ひびの みゆき)
​ソプラノ歌手・声楽講師・「うたうからだ学🄬」開発者

舞台音楽歴33年以上、講師歴31年。

オペラ歌手として活動する一方、きらびやかなステージの裏で、私は誰にも言えない苦しみを抱えていました。
離婚、喉の故障、パワハラによる解雇という逆境を乗り越える中で、従来の「感覚に頼る声楽指導」に疑問を抱き解剖学・心理学・脳科学を融合した「うたうからだ学🄬」を体系化しました。

その歩みの中で、息子の病気をきっかけに呼吸筋の研究を深め、
「外肋間筋が呼吸に重要」という医学的発見を糸口に、自らの声を再構築。

感覚ではなく科学で声を変える独自メソッドは、プロ歌手から一般の生徒まで800名以上を指導し、「一瞬で声が変わる」と高い評価を得ています。

✅指導歴31年、延べ800名以上を個別指導
✅プロ歌手、著名ボイストレーナー、大学講師も受講
✅日本大学藝術学部・洗足学園音楽大学講師、二期会会員
✅新国立劇場・二期会・日生劇場など主要劇場で主演
✅第6回藤沢オペラコンクール第1位・福永賞 受賞
✅CD「Felice」「お陽さまとお月さま」リリース
✅ 受講生の声:「生徒の声が変わる瞬間を初めて見た」「理論的に説明できるようになった」

🎖️ 受賞歴・実績
第40回 日伊声楽コンコルソ 第3位
第5回 TITO GOBBI国際声楽コンクール 最高位受賞
第6回 藤沢オペラコンクール 第1位&福永賞 受賞
→国内外の権威あるコンクールで高い評価を受ける、確かな実力。

🎭 主な舞台出演
二期会、新国立劇場、日生劇場などに多数出演
国内外のオーケストラと共演

💿 国内外での舞台出演、CDリリースを経て、現在は指導者育成に尽力

「才能のせいだと諦める前に、身体のタスク(手順)を知ってほしい」
30年以上の舞台経験と、絶望から掴み取った科学的根拠。 私が提供するのは、一時の高揚感ではなく、一生使い続けられる「声のアルゴリズム」です。
かつての私と同じように、声に迷い、出口を探しているあなたへ。 今度は私が、あなたの「本来の響き」を取り戻すためのガイドとなります。

なぜ私は「感覚の指導」を手放したのか?

私もかつては、今日あなたが抱えている悩みと同じところに立っていました。
​​「腹式呼吸をもっと深く」「息をたっぷり吸って」「高音は押し上げて」——そんな“常識”を誰よりも信じ、誰よりも真面目に教えていたのです。

生徒は一生懸命に練習します。けれど、レッスン室を出ると再現できない。
「なぜ?」と問われても、私は説明しきれない自分に気づきました。
舞台では拍手をいただき、教える現場では感謝される。それでも夜、鏡の前で自分の声に迷う日がありました。

そんな中、人生を大きく変える出来事が起きました。

それは私が44歳のとき息子が心肺停止で救急搬送されたことです。幸い息子は命を取り留めましたが、そのとき医師から言われた一言が、私の人生の転機になりました。

『外肋間筋が吸気に重要な役割を果たしているんです。』この言葉を聞いたとき、私は驚きました。音大でもそれまでのレッスンでも聞いたことがなかった。

横隔膜を張ると表現されるような腹式呼吸こそがすべてだと信じてきた私にとって、この外肋間筋という言葉は新鮮で、そして大きな疑問を投げかけるものでした。

呼吸のリハビリに向き合う時間が、私を“呼吸のメカニズム”の学びへと連れていきました。
外肋間筋を含む呼吸筋の働きと、喉頭・共鳴腔の関係を知ることは、
「もっと息を入れれば良い」「腹式を深くすれば良い」という思い込みに、静かで強い“NO”を突きつけました。

その時破壊された、3つの思い込み

手段の誤解

「腹式呼吸を深めれば、声は良くなる」
​→ 息量と声門上圧、舌・軟口蓋・共鳴の最適域がある。“入れすぎ”は詰まりを生む。

自分の能力の誤解

「教えるセンスがないと、生徒の声を変えられない」
→ 手順が明確なら、だれでも再現できる。才能ではなく、設計の問題。

指導言語の誤解

イメージの言葉(響かせて、回して等)」で教えるのが、指導の正解だ
→ 真実:感覚の共有には限界があります。必要なのは「脳が体に指令を出せる具体的なタスク」の共有です。

私は、解剖学脳科学、そして行動心理に没頭しました。
レッスンの現場に持ち帰り、「何を、どの順に、どの感覚手がかりで」行えば声が物理的に変わるのかを、言葉ではなくタスクに落として検証しました。
はじめて生徒が第一声を出した瞬間、言いました。「先生、こんな声、出したことがありません…!」

その日から、私は「感覚に頼る指導」から卒業しました。再現性のある​声の設計図(アルゴリズム)で声を変えることができると確信したのです。

なぜ私は
「感覚の指導」
手放したのか

私もかつては、今日あなたが抱えている悩みと同じところに立っていました。

​​「腹式呼吸をもっと深く」「息をたっぷり吸って」「高音は押し上げて」——そんな“常識”を誰よりも信じ、誰よりも真面目に教えていたのです。

生徒は一生懸命に練習します。けれど、レッスン室を出ると再現できない。
「なぜ?」と問われても、私は説明しきれない自分に気づきました。
舞台では拍手をいただき、教える現場では感謝される。それでも夜、鏡の前で自分の声に迷う日がありました…。

そんな中、
人生を大きく変える出来事が起きました…

それは私が44歳のとき息子が心肺停止で救急搬送されたことです。幸い息子は命を取り留めましたが、そのとき医師から言われた一言が、私の人生の転機になりました。

『外肋間筋が吸気に重要な役割を果たしているんです。』この言葉を聞いたとき、私は驚きました。音大でもそれまでのレッスンでも聞いたことがなかった。

横隔膜を張ると表現されるような腹式呼吸こそがすべてだと信じてきた私にとって、この外肋間筋という言葉は新鮮で、そして大きな疑問を投げかけるものでした。

呼吸のリハビリに向き合う時間が、私を“呼吸のメカニズム”の学びへと連れていきました。
外肋間筋を含む呼吸筋の働きと、喉頭・共鳴腔の関係を知ることは、
「もっと息を入れれば良い」「腹式を深くすれば良い」という思い込みに、静かで強い“NO”を突きつけました。

その時破壊された
3つの思い込み

手段の誤解

「腹式呼吸を深めれば、声は良くなる」
​→ 息量と声門上圧、舌・軟口蓋・共鳴の最適域がある。“入れすぎ”は詰まりを生む。

自分の能力の誤解

「教えるセンスがないと、生徒の声を変えられない」
→ 手順が明確なら、だれでも再現できる。才能ではなく、設計の問題。

指導言語の誤解

イメージの言葉(響かせて、回して等)」で教えるのが、指導の正解だ
→ 真実:感覚の共有には限界があります。必要なのは「脳が体に指令を出せる具体的なタスク」の共有です。

私は、解剖学脳科学、そして行動心理に没頭しました。
レッスンの現場に持ち帰り、「何を、どの順に、どの感覚手がかりで」行えば声が物理的に変わるのかを、言葉ではなくタスクに落として検証しました。
はじめて生徒が第一声を出した瞬間、彼らは言いました。
「先生、こんな声、出したことがありません…!」

その日から、私は「感覚に頼る指導」から卒業しました。再現性のある​声の設計図(アルゴリズム)で声を変えることができると確信したのです。

うたうからだ学®とは

それは、声を“鍛える”のではなく、
声が自然に出る状態を“解剖学、脳科学、
そして行動心理学に基づいて整える”メソッド


高音が出なかった人が、
息切れせずに一曲を歌えるようになり、
「一生無理だと思っていた曲」に手が届く。

教え方に迷っていた講師が、
生徒の声を論理的に説明できるようになり、
自信を持ってレッスンに立てる。

難しい理論を振りかざすのではなく、
自分のからだで実感できることを何より大切にしています。

うたうからだ学®とは

それは、声を“鍛える”のではなく、
声が自然に出る状態を“解剖学、脳科学、
そして行動心理学に基づいて整える”メソッド


高音が出なかった人が、
息切れせずに一曲を歌えるようになり、
「一生無理だと思っていた曲」に手が届く。

教え方に迷っていた講師が、
生徒の声を論理的に説明できるようになり、
自信を持ってレッスンに立てる。

難しい理論を振りかざすのではなく、
自分のからだで実感できることを何より大切にしています。

“声のアルゴリズム”——

感覚の迷宮を
一生モノの設計図に変える

私はこの気づきを、うたうからだ学®として体系化しました。
レッスン中の“偶然の成功”をやめ、呼吸・声帯・舌・軟口蓋・共鳴のどこで詰まっているかを切り分け、
タスクで即座に修正→宿題化まで落とす。
だから、生徒は「レッスンではできたのに家でできない」を手放せます。
​講師は「説明できない不安」から解放され、初回から変化を見せる自信を持てます。

👉 “声は才能ではなく、科学で変えられる。”
​これは私のストーリーから生まれた、あなたへの約束です。

いま、あなたに渡したいもの

私は、舞台歴33年・講師歴31年の経験と、研究で得た知見を、そのまま現場で使える「タスク」に変えました。プロ歌手から合唱指導者、受験生担当の先生まで、初回から「変わる」を設計しています。
​必要なのは、センスではありません。手順です。

@Felice音楽塾が目指しているのは、 声に悩む人が、自分の声を信じられるようになる世界

歌うことも、話すことも、教えることも、もっと自由で、もっと安全であっていい。ここは、その第一歩を踏み出すための場所です。
次に進む準備ができたとき、静かに扉を開いてください。

“声のアルゴリズム”——

感覚の迷宮を
一生モノの設計図
変える

私はこの気づきを、うたうからだ学®として体系化しました。
レッスン中の“偶然の成功”をやめ、呼吸・声帯・舌・軟口蓋・共鳴のどこで詰まっているかを切り分け、
タスクで即座に修正→宿題化まで落とす。

だから、生徒は「レッスンではできたのに家でできない」を手放せます。
​講師は「説明できない不安」から解放され、初回から変化を見せる自信を持てます。

👉 “声は才能ではなく、科学で変えられる。”
​これは私のストーリーから生まれた、あなたへの約束です。

いま、あなたに渡したいもの

私は、舞台歴33年・講師歴31年の経験と、研究で得た知見を、そのまま現場で使える「タスク」に変えました。プロ歌手から合唱指導者、受験生担当の先生まで、初回から「変わる」を設計しています。
​必要なのは、センスではありません。手順です。

@Felice音楽塾が目指しているのは

声に悩む人が、自分の声を信じられるようになる世界

歌うことも、話すことも、教えることも、もっと自由で、もっと安全であっていい。ここは、その第一歩を踏み出すための場所です。
次に進む準備ができたとき、静かに扉を開いてください。

Official Social Media
​日比野 幸の「声」と「日常」をSNSで

Instagram.png
Facebook.png
Facebook.png

Official Social Media

​日比野 幸の「声」と「日常」をSNSで

Instagram.png
Facebook.png
Facebook.png

体験者の声

福岡 Yさん

(高校音楽講師・声楽家・うたうからだ学®︎認定講師)

生徒の「なぜ?」に即答できる論理的指導力を獲得。
歌う恐怖が喜びに変わりました

腹式呼吸を知っていても活かせず、弱声で喉が詰まり歌うのが怖かった私が、呼吸を自在にコントロールできるようになりました。
小さい声でも詰まらず、ピアノと溶け合う歌声に。今は自分の声に確信が持て、喜びと誇りでレッスンしています。

内田昌美さん

(音楽講師/ソプラノ歌手/うたうからだ学®︎認定講師)

感覚指導を卒業。メソッド通りに教えるだけで生徒が変わった

これまで高音が出ないのは「年齢や筋力の衰えのせい」と半ば諦めていましたが、受講して“音の高さ”ではなく方法論の問題だと分かりました。
指導面では、以前は感覚用語で説明していたのが、今は感覚用語を一切使わず、メソッド通りに順番立てて教えられるように。
実際に声筋トレだけでも「声が出るようになった」と言う方が増え、高音が出ない生徒さんにも「その音の高さでしゃべる→歌う」を行うと、“ひゅっと出る”体験が起きています。
​長年の思い込みが外れるほど、指導の手応えが変わりました。

濱田桂さん

(音楽講師)

喉の不調を克服し、2ステージ歌っても枯れない声へ!
生徒も「最初から声が出る」と驚きの変化

自己流の練習で喉を痛めてしまいましたが、正しい知識とトレーニングで、長時間歌っても疲れない声を手に入れました。理論が腑に落ちることで習得が早まり、その指導法を取り入れると生徒も激変。自分の新しい声に出会えた感動で、自信と希望が湧いています。

水野しのぶさん

(音楽講師/ソプラノ歌手/うたうからだ学®︎認定講師)

感覚指導を卒業。「理論」で教えられるようになり自信が戻った!

これまで「口を開ける」「喉を下げる」「腹式呼吸を頑張る」ことが正しいと思い込んでいましたが、受講後はそれらに頼らず、体の使い方を根本から見直せるようになりました。
教える面でも、感覚的な言葉で説明することがなくなり、喉の位置や状態を“理論で”説明できるように。生徒への指導が明確になり、自信が戻ってきました。
​また、歌がうまくいった/いかなかった時に「なぜそうなったか」を冷静に分析でき、結果に振り回されにくくなりました。もう以前のやり方には戻れません。

内田朱美さん

(フリーアナ/ボイストレーナー/ライセンス取得講師)

メソッド導入で指導に自信がつき、アナウンサーとしての仕事にも繋がりました

理論だけでは自信が持てなかった声が、呼吸筋と背中の使い方を体感して一気に出しやすくなりました。
呼吸が深まり、プレゼンも自然にまとまるように。今は自信を持って指導でき、成果と喜びを実感しています。

体験者の声

福岡 Yさん

(高校音楽講師・声楽家・うたうからだ学®︎認定講師)

生徒の「なぜ?」に即答できる論理的指導力を獲得。
歌う恐怖が喜びに変わりました

腹式呼吸を知っていても活かせず、弱声で喉が詰まり歌うのが怖かった私が、呼吸を自在にコントロールできるようになりました。
小さい声でも詰まらず、ピアノと溶け合う歌声に。今は自分の声に確信が持て、喜びと誇りでレッスンしています。

内田昌美さん

(うたうからだ学®︎認定講師)

感覚指導を卒業。
メソッド通りに教えるだけで生徒が変わった

これまで高音が出ないのは「年齢や筋力の衰えのせい」と半ば諦めていましたが、受講して“音の高さ”ではなく方法論の問題だと分かりました。
指導面では、以前は感覚用語で説明していたのが、今は感覚用語を一切使わず、メソッド通りに順番立てて教えられるように。
実際に声筋トレだけでも「声が出るようになった」と言う方が増え、高音が出ない生徒さんにも「その音の高さでしゃべる→歌う」を行うと、“ひゅっと出る”体験が起きています。
​長年の思い込みが外れるほど、指導の手応えが変わりました。

濱田桂さん

(音楽講師)

喉の不調を克服し、2ステージ歌っても枯れない声へ!
生徒も「最初から声が出る」と驚きの変化

自己流の練習で喉を痛めてしまいましたが、正しい知識とトレーニングで、長時間歌っても疲れない声を手に入れました。
理論が腑に落ちることで習得が早まり、その指導法を取り入れると生徒も激変。自分の新しい声に出会えた感動で、自信と希望が湧いています。

藤好しのぶさん

(うたうからだ学®︎認定講師)

感覚指導を卒業。
「理論」で教えられるようになり自信が戻った!

これまで「口を開ける」「喉を下げる」「腹式呼吸を頑張る」ことが正しいと思い込んでいましたが、受講後はそれらに頼らず、体の使い方を根本から見直せるようになりました。
教える面でも、感覚的な言葉で説明することがなくなり、喉の位置や状態を“理論で”説明できるように。生徒への指導が明確になり、自信が戻ってきました。
​また、歌がうまくいった/いかなかった時に「なぜそうなったか」を冷静に分析でき、結果に振り回されにくくなりました。もう以前のやり方には戻れません。

内田朱美さん

(フリーアナ/ボイストレーナー/ライセンス取得講師)

メソッド導入で指導に自信がつき、アナウンサーとしての仕事にも繋がりました

理論だけでは自信が持てなかった声が、呼吸筋と背中の使い方を体感して一気に出しやすくなりました。
呼吸が深まり、プレゼンも自然にまとまるように。今は自信を持って指導でき、成果と喜びを実感しています。

OUR BLOG

BLOG TITLE HERE

【YouTube第4弾】センスは才能ではなく「経験」で磨ける。Z世代に伝えたい、人生を変える声の力

Friday, February 27, 2026

【YouTube第3弾】プレゼン前に舌を出す!?自分史上最高の声を出す「科学的メソッド」とは?

Saturday, February 14, 2026

【出演報告】声は「才能」ではありません。解剖学と脳科学から見る「正しい声の出し方」とは?

Saturday, February 07, 2026

YouTube番組「Future Leaders Voice」に出演し、声のメカニズムについてお話しさせていただきました

Friday, February 06, 2026

「声が変われば、人生の響きが変わる」
解剖学・脳科学に基づいた「うたうからだ学®」で、あなたの本来の声を設計します。

特定商取引法に基づく表記 / プライバシーポリシー
© 2026 @FELICE MUSIC SCHOOL All Rights Reserved.

「声が変われば、人生の響きが変わる」
解剖学・脳科学に基づいた「うたうからだ学®」で、あなたの本来の声を設計します。

特定商取引法に基づく表記 / プライバシーポリシー
© 2026 @FELICE MUSIC SCHOOL All Rights Reserved.